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水曜日, 7月 27, 2005
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作詞.作曲.編曲:梶浦由記 歌:桑島法子 悲しみを教えて..... 瞳を閉じていたら悲しみも見えないと 温もり知らずにいれば傷付く事もないと 思い出せない優しい声を 弔う胸の海原 消え失せた過去から誰かが呼んでいるの 悲しみをこの手に取り戾す時はいつと 二度とは来ない今 貴方のことしか見えない 遠くで静かに光るやさしい船が一つ 逆卷く嘆きを乘せて胸の波間に消える 知らないはずの温もりを何故 搜して惑う海原 さざなみゆらめいて命の船は行くよ 星ひとつ見えない波間を越えて進むよ 暗闇の向こうに 貴方のことしか見えない いつか見てた波の静けさの方へ 海の底に消えた優しさの方へ 愛し合う未来を確かに知っているの 悲しみをこの手に取り戾すその時まで 二度とは来ない今 貴方のことしか見えない 不能單用好聽來形容吧...
| 評論發表者 |
千依 |
| 評論發表日 |
2005/07/27 4:51:00 |
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用一個怨念...
告訴我悲傷的意義.....
閉上雙眼就也看不見傷心事 不曾感受過溫暖也就不會受傷害
在心海中 憑弔憶不起是誰的溫柔聲音
消逝的過去中有誰在呼喚我 何時才能找回這種悲傷 在不能重來的此刻 只能看見你的身影
遠遠地有艘優美的小船放著穩靜的光 載著洶湧的嘆息消失在心中的浪濤間
為何尋求應該不知曉的溫暖 困惑充滿心海
生命之船在蕩漾微波間啟航 在無星的黑夜中破浪前進 黑暗的另一端 只能望見你的身影
前往記憶中的無浪水域 前往消逝在海底的溫柔
直到能自己找回 確知未來會彼此相愛的悲傷 在不能重來的此刻 只能看見你的身影
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